 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
専門分野
・原価計算および管理会計
研究課題
・ABCシステムおよび業績評価会計システムの理論
および実践的研究
所属学会
・日本原価計算研究学会
・日本会計研究学会
・日本管理会計学会 |
 |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1966年3月 |
青山学院大学経済学部卒業 |
| 1968年3月 |
青山学院大学大学院経済学研究科修士課程卒業 |
| 1972年12月 |
米国ウィスコンシン大学大学院経営学部卒業(MS取得) |
| 1974年3月 |
青山学院大学大学院経済学研究科博士課程卒業 |
| 1986年4月 |
横浜国立大学経営学部教授 |
| 1990年6月 |
エジンバラ大学客員教授(1990年−2010年) |
| 1997年4月 |
同経営学部長 |
| 2008年4月 |
横浜国立大学名誉教授
法政大学大学院教授 |
 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
1962年11月2日生まれ
静岡県出身
1985年3月明治学院大学法学部卒業
同年4月スルガ銀行入社
松田支店、沼津青野支店、厚木支店勤務を経て、1995年4月より営業企画室マネージャーとして主にリテール分野の預貸金新商品開発およびダイレクトブランチの立上げに携わる
2001年4月より営業本部営業企画部長
2004年5月より茅ヶ崎支店長(現職) |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
1957年8月11日生まれ
1981年慶応義塾大学法学部卒業
日系総合商社の本社および米国法人、外資系大手医療機器メーカー、外資系大手コンサルティングファームおよび知的資本経営の本家であるスカンディア生命の日本法人ICディレクターを経て現職。アクセルでは大手消費財メーカーの企業再生プロジェクトを推進するとともに自社の知的資本経営実践を推進中。 |
 |
|
| |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
専門分野
・バランス・スコアカードを活用した経営管理システム改革
・管理会計 |
 |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
1967年5月12日生まれ
1990年東京大学経済学部卒業
同年 株式会社三和総合研究所(現:UFJ総合研究所)入社
96年より、金融ソリューション部にて、金融関連の調査・コンサルティングを担当(信用リスク管理、原価計算、資産証券化、中小企業金融)
2001年株式会社野村総合研究所入社
現在、経営コンサルティング一部にて、経営管理システム改革関連のコンサルティングを担当 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1951年11月19日生まれ |
| 1975年4月 |
三重県職員 |
| 1987年4月 |
知事公室政策課主査(企画担当) |
| 1990年4月 |
総務部財政課主査 |
| 1992年4月 |
総務部人事課組織管理係長 |
| 1995年4月 |
環境安全部環境安全政策課企画員 |
| 1997年4月 |
企画振興部企画課主幹(企画担当) |
| 1998年4月 |
紀北県民局地域活性化対策監 |
| 1999年4月 |
出納局総務課検査指導監 |
| 2001年4月 |
病院事業庁県立病院課長 |
| 2002年4月 |
病院事業庁総括マネージャー(兼県立病院経営チームマネジャー) |
| 2004年4月 |
病院事業庁 総括室長 |
 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 生年月日:昭和38年9月28日生 |
| 出身地:東京都 |
 |
| 学歴 |
 |
| 1986年3月 |
立教大学文学部史学科卒業 |
| 1999年3月 |
産能大学大学院経営情報学研究科卒業(MBA) |
 |
| 職歴 |
 |
| 1986年4月 |
聖路加国際病院入職 医事課勤務 |
| 1991年10月 |
事務長付 |
| 1992年8月 |
経営管理室主任・院長付・事務長付 |
| 1996年9月 |
企画情報課企画係・人事課チーフ |
| 1997年4月 |
企画課・人事課チーフ |
| 1997年7月 |
総務企画課・人事課チーフ |
| 1999年1月 |
企画室チーフ |
| 2001年4月 |
人事課課長 |
 |
| 1999年10月 |
国際医療福祉大学 非常勤講師(至:2003年3月) |
| 1999年12月 |
医療マネジメント学会 理事 |
| 2000年8月 |
広島国際大学 非常勤講師(至:2003年3月) |
| 2000年8月 |
神奈川県立看護教育大学校 非常勤講師 |
 |
| 所属学会 |
 |
日本病院管理学会
医療マネジメント学会(理事)
日本産業教育学会
人材育成学会 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
日本IBM株式会社において、医療システム事業部長として医療機関への電子カルテシステムを含む様々な情報システム導入を担当の後、国際医療福祉大学教授(医療経営管理学・医療情報学)を経て、現職に至る。保健医療分野での豊富な経験をもとに、病院経営の基本構想策定や電子カルテシステムを中核とした総合病院情報システムの導入など、医療機関の経営改革のための様々なコンサルティングプロジェクトに従事。
2005年4月株式会社HCI設立。 |
 |
| 医療関係委員等 |
 |
 |
・ |
ISO/TC215WG1ViceConvenor(副議長)
(電子カルテの標準化) |
 |
| 学会関係 |
 |
 |
・ |
国際医療情報学連盟(IMIA)日本代表
IMIA:International Medical Informatics Association |
 |
・ |
日本医療情報学会幹事(国際担当、標準担当) |
 |
・ |
第23回医療情報学連合大会(第4回日本医療情報学会学術大会)大会長 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1947年 |
岐阜県生まれ |
| 1966年 |
パイオニア株式会社 入社 |
| 1983年 |
パイオニア労働組合
中央執行委員(専従) |
| 1986年 |
パイオニア労働組合
中央執行委員長(専従)
(以下兼務)
パイオニア関連労働組合協議会議長
電機連合音響部会事務局長
北海道陸別町友好推進会議事務局長
日本経済生産性本部UI研究会研究委員 |
| 1997年 |
パイオニア株式会社CS経営推進室長(現在に至る)
日本経営品質協議会幹事会運営委員会委員
日本経営品質賞2001年度審査員 |
 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1960年 |
群馬県生まれ |
| 1983年 |
名古屋大学工学部応用化学科卒業 |
| 1983年 |
リクルート入社(就職情報センターへ出向しB-ing、とらばーゆなどの営業を担当) |
| 1986年 |
INS事業部へ異動(通信事業部で、WATTS、FNX等の営業、企画などを担当) |
| 2002年 |
FNXディビジョンへ異動 |
 |
 |
|
| |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 経営管理、管理会計分野のコンサルティングを専門とし、これまで、ABC(活動基準原価計算)、予算制度構築、業績評価基準の構築、バランススコアカード導入、事業再編戦略立案、合併・分社・持株会社化等組織再編成等のコンサルティングに従事。 |
 |
著書に
「株主価値重視の企業戦略」<共著>
(東洋経済新報社)
「ABMのベストプラクティス」<共訳>
(東洋経済新報社)
「統合的M&A戦略」<共著>
(ダイヤモンド)
がある。 |
 |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1986年3月 |
神戸大学 経済学部卒業 |
| 1993年5月 |
クレアモント大学院 PFドラッカー・マネジメントセンターにてMBA取得 |
| 1996年2月 |
大手製造業の経営管理部門から、アーサーアンダーセン ビジネスコンサルティング部門に入社 |
| 2002年8月 |
アンダーセンとKPMGの経営統合、10月の社名変更により現在に至る |
 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| ・ |
1983年4月に沖電気工業株式会社へ入社。 |
| ・ |
ソフトウェアの品質企画・品質保証の業務に従事。 |
| ・ |
ソフトウェア分野におけるISO9001品質システムの認証取得準備を業界に先駆けて取り組み、96年に認証取得したときの中心的推進役として活躍。 |
| ・ |
1998年JRCA品質システム審査員登録。 |
| ・ |
2000年4月に現職。 |
| ・ |
2000年経営品質協議会認定アセッサー登録。 |
 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
日本フィリップス株式会社経営品質部部長
1983年日本フィリップス株式会社入社
国際調達部門材料機械部部長などを経て1996年より現職 |
 |
| 社外での主な活動 |
 |
| ・ |
バランススコアカードフォーラム運営委員 |
| ・ |
日本経営品質賞認定セルフアセッサー |
| ・ |
欧州品質賞(EFQM)社内セルフアセッサー |
| ・ |
ISO9001品質マネジメントシステム審査員補 |
| ・ |
日本大学大学院非常勤講師 |
 |
| 主な論文 |
 |
| ・ |
「バランス・スコアカード経営実践マニュアル」(中央経済社刊、共同執筆) |
| ・ |
「ネオバランストスコアカード経営」(中央経済社刊、共同執筆) |
| ・ |
「バランススコアカード経営なるほどQ&A」(中央経済社刊、共同執筆) |
| ・ |
「ISO9000sを支援するバランストスコアカード」(ISOマネジメント、2002年11月号、日刊工業新聞社刊) |
| ・ |
「バランス・スコアカードとISO9001」(クオリティーマネジメント、2002年5月号、日本科学技術連盟刊) |
| ・ |
「TQMの統合ツールとしてのバランストスコアカード」(標準化と品質管理、2002年1月号、日本規格協会刊) |
| ・ |
「経営品質向上の実践ツールとしてのバランススコアカードの活用」(ビジネスリサーチ、2001年12月号、企業研究会刊) |
| ・ |
「サービス部門のISO9001・ゼロ次文書で認証統合を実現」(ISOマネジメント、2000年8月号、日刊工業新聞社刊) |
| ・ |
「サービス部門の品質マネジメントシステム構築法」(ISOMS、1999年10月号、グローバルテクノ社刊) |
| など。 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| コンピュータ開発会社の欧州地区技術責任者として英国・ドイツに勤務後、シャープシステムプロダクト株式会社に入社。コンピュータシステムの営業統轄、東西システム統轄責任者を歴任後、2000年バランス・スコアカードソリューション部門の設立に参画。2002年に米国バランス・スコアカードコラボレーティブのBSCインプリメンテーションの認定及び、経営品質協議会セルフアセッサーの認定取得。ニデコビジネスソフト株式会社の設立に参画し、現在BSCソリューションのコンサルティングに従事している。 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1970年 |
東京都生まれ |
| 1995年 |
東京ガス株式会社入社
情報システム部(1997年に情報通信部に改称)にて、
携帯型GISの開発に従事 |
| 2000年 |
フロリダ大学院に留学(産業システム工学
2002年MS取得) |
| 2002年 |
情報通信部に再配属
社内ITコスト配賦基準の設計や、
BSC運用による部内マネジメント等に従事 |
 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| ・ |
昭和59年(1984年)横須賀市役所に入所。 |
| ・ |
緑地公園課で公園行政に4年従事。 |
| ・ |
行政管理課(電算室)で11年間システムエンジニアとして従事。 |
| ・ |
平成11年(1999年)から情報政策課で第2期情報化推進プラン策定に従事。 |
| ・ |
平成12年(2000年)から企画調整課で実施計画策定、行政評価システムの構築、IT版行政評価システムの開発に従事。 |
| ・ |
現在、企画調整部企画調整課(行政経営担当)総括主幹。
日本評価学会に所属。 |
 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 2000年7月1日 |
業務革新室次長 |
| 2001年1月1日 |
人材開発部部長 |
| 2002年1月1日 |
アトム大学学長 |
| アトム運輸における企業内大学の責任者として全国に展開する同社社員研修を担当、顧客であるコカ・コーラグループに貢献できる人材開発に従事する。同社社長鶴賀氏の掲げるミッション、ビジョン達成のため独自のBSCのあり方を研究し、人財育成を起点としてオペレーションの品質向上、顧客評価の獲得、財務という戦略マップを実務へ反映する役割も果たしている。 |
 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| アメリカ(Central
Washington University)にてOperation Management Information
System(戦略経営管理とそれに関わるIT戦略)を専攻し卒業後、貿易ベンチャー企業の経営/運用に携わる。その後、日本能率協会グループJMA
Systemsにて、EAS事業本部BIグループにて情報分析ツール等のテスティングを経験し、現在は主にソリューションコンサルタントとしてバランス・スコアカード教育から導入支援、情報戦略を用いたBSCシステム化運用支援を担当。特に製造・サービス業へのコンサルサービスを展開。 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1952年生まれ |
| 1970年 |
シャープ入社
事業本部情報システム部門で生産管理分野の業務システムの開発導入を主に従事。 |
| 1992年 |
会社SIGMA(生販物流)PJT開発リーダー |
| 1995年 |
海外および国内SAPR/3導入PJT |
| 2001年 |
経営企画室 BSC担当 |
| 2004年 |
経営企画室 eS-SEM推進PJTチーフ |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1951年3月4日生まれ |
| 1973年3月 |
明治大学商学部商学科卒業 |
| 1973年4月 |
日本光学工業株式会社(現、株式会社ニコン)入社 |
| |
経理部原価課 |
| 1989年1月 |
経理部予算課マネジャー |
| 1999年10月 |
経理企画部ゼネラルマネジャー |
| 2002年10月 |
精機カンパニー第一企画部ゼネラルマネジャー |
| 2004年6月 |
執行役員 |
| |
精機カンパニー企画部ゼネラルマネジャー(現在に至る) |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
1982年株式会社リコー入社。
生産・商品・事業企画部門を経て、2000年から本社部門である総合経営企画室に移り、2003年から現職。
日本経営品質賞認定セルフアセッサー。 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1955年11月3日 |
東京都出身 |
1978年 |
自由学園大経済学部卒 |
1978年 |
株式会社日立製作所入社 |
 |
電子事業部電子部品営業本部 |
| 2000年 |
半導体グループSCM推進本部SCM推進部長 |
| 2002年 |
モノづくり技術事業部主管技師 |
2004年 |
現職に至る |
| |
株式会社日立製作所における知的資本経営(ICM)改革の推進責任者 |
|
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1967年3月 |
静岡県出身 |
1990年3月 |
東京理科大学工学部電気工学科卒 |
1990年4月 |
株式会社日立製作所入社 |
 |
無線システム、有線ネットワークの開発・SI
に広く従事 |
| 2000年7月 |
情報システム関係の事業部へ社内制度を活用して転属 |
| |
産業・流通分野における事業企画・推進、経営改革に従事、現在に至る |
|
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
2000年8月にバランス・スコアカード提唱者Dr.Kaplanを日本に招聘し、日本発のBSCセミナーを開催し、本格的なBSC取組みを紹介。
日本の第一人者である横浜国立大学吉川武男教授と共にBSCの普及に努めている。 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
生年月日:昭和34年1月30日生
出身地:北海道札幌市 |
 |
最終学歴
日本大学 生産工学部 管理工学科 |
 |
| 1982年4月 |
沖電気工業(株)入社 システム本部配属
金融向けオンラインシステム開発に従事 |
1985年4月 |
株式会社岩崎入社
部門別予算作成、月次決算システム導入
自社開発測量CADシステム販売支援
道路設計CADシステム企画設計販売支援 |
1988年11月 |
東京営業所所長 道路設計CAD販売 |
1990年11月 |
有限会社スタック CAD系ソフト開発会社
代表取締役に就任 |
| 1991年11月 |
取締役就任 社長室室長
社内基幹系システム設計・開発
社内情報系(SFA)システム設計・開発
社内ネットワークの構築 |
| 1991年12月 |
専務取締役就任
測量用GPS販売支援
社内基幹系、情報系システムの運用管理
ユーザ向けシステム開発支援 |
| 1999年11月 |
代表取締役社長就任 |
|
 |
|
| |
 |
 |
 |
 |
 |

 |
| 公認会計士、経営学博士、日本ナレッジ・マネジメント学会副理事長 |
|
 |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
1968年慶応義塾大学経済学部卒業。1969年早稲田大学大学院会計学科中退、1983年ハーバード・ビジネススクールAMPコース修了。
1970年にアーサーヤング会計事務所に入り、1975年から1976年までシカゴオフィスでコンピュータ監査人。国際監査法人アーンストアンドヤング・パートナー、1993年に朝日監査法人代表社員。1995年12月に「日本経営品質賞」推進委員となり、1996年に審査委員、同年から2004年まで判定委員を務める。現在、特定非営利活動法人ITコーディネータ協会理事、(財)社会経済生産性本部経営品質推進部講師、明治大学リバティアカデミー非常勤講師、日本危機管理学会理事、日本経営品質学会理事等を務める。 |
 |
| 主な著書 |
 |
| 「図解わかる!ナレッジマネジメント」(ダイヤモンド社)、「これから求められる管理者捨てられる管理者」(こう書房)、「経営品質の真実」「ベンチマーキングとは何か」(生産性出版)、「ビジネスプロセスマネジメント入門」(共著、生産性出版)、「マネジメントの基本」「リスクマネジメント入門」(日本経済新聞社−日経文庫−)、「ハーマンモデル」(翻訳、東洋経済新報社)、他多数。 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1965年7月11日生まれ |
| 1994年10月 |
福井県済生会病院入職 |
| 1998年10月 |
医事課主任 |
| 2001年4月 |
医事課長代理 |
| 2003年10月 |
経営企画課・医事課 課長 |
| 2004年4月 |
経営企画課長 |
| 現在は、病院全体の医療サービスに対してISO9001とBSCの融合による認証取得(2005年3月)の継続と院内へのBSC推進や院内各種プロジェクト等に従事 |
 |
| 論文 |
 |
| 「バランスト・スコアカードによる医事業務指標化」(日本医療バランスト・スコアカード研究学会) |
 |
| 著書 |
 |
| 「医療経営のバランスト・スコアカード」(共著)生産性出版 |
|
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1958年2月23日生まれ |
| 1980年 |
立教大学 経済学部卒業 |
| 1980年〜 |
スルガ銀行入社 東京支店 本店営業部 |
| 1985年〜 |
同 業務開発部 プロジェクト事務局 業務革新G等 |
| 1996年〜 |
同 CRMプロジェクトリーダー |
| 2000年〜 |
同 eビジネス企画部長(執行役員) |
| 2003年〜 |
同 三島セントラル支店 支店長 |
| 2004年〜 |
現在に至る |
|
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 筑波大学第三学群基礎工学類卒。平成8年4月ピーアーク株式会社入社。社内ベンチャーにより派遣会社ディーナネットワーク株式会社創設、新店プロジェクトディレクター、経営戦略セクション広報グループディレクターを経て、平成17年4月より現在に至る。平成15年10月よりBSC導入推進プロジェクトを担当。 |
| |
 |
|
| |
 |
 |
 |
 |
 |

| 《担当》: |
リーダーシップ開発、組織変革(プロセスコンサルテーション)、BSC、経営品質、経営理念など、広範な研修コースの企画・運営を担当。 |
|
 |
|
 |
 |
 |
| 社内経歴 |
 |
| ・ |
昭和46年(1971年) 松下電器産業株式会社 入社 |
| ・ |
事業部人事責任者 |
| ・ |
家電営業本部人事主担当 |
| ・ |
海外部門人事責任者
国際商事本部ならびにアジア大洋州本部 |
| ・ |
(株)松下電器共済会 常任理事 |
| ・ |
上記の役職を歴任ののち、2002年10月より現職。 |
 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1991年3月 |
産能大学経営情報学部経営学科卒業 |
| 1991年4月 |
松下電器産業入社 |
| 1991年10月 |
公共システム営業本部システム推進部配属
(自治体<主に都道府県庁>をお客様としてシステム提案・SIを担当) |
| 2001年3月 |
社内制度を利用して情報システム部門であるコーポレート情報システム社へ異動。
プロセスコンサルティンググループに所属し、主に民生分野のSCMプロセス改革プロジェクトに従事。
現在に至る。 |
 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| プロフィール |
 |
精密機械メーカーの品質管理部門、独立系コンピューターディーラーの取締役などを経て、1992年より現職。企業経営実務と情報システムの両面に明るく、経営管理手法と情報システム技術を一体とした経営革新、情報システム部門の変革、マーケティング・営業革新、システム投資計画策定、業務改革プロジェクト&プログラムマネジメントなど、上場企業から中堅企業を対象とした助言・指導および教育で多くの実績を持つ。また、バランススコアカードの導入・活用(全社展開、営業部門、IT部門)、内部統制システム構築のための助言・指導、コンサルタントの育成にも活躍中。
経済産業大臣登録中小企業診断士、日経ビジネススクール「CIO養成講座」講師、日本経営品質賞認定アセッサー、ITコーディネーター、独立行政法人中小企業基盤整備機構IT推進アドバイザー、中小企業大学校講師。国際CIO学会会員。 |
 |
| 著書・論文 |
 |
バランススコアカードで会社を強くする手順(中経出版)
驚くほど利益が上がる業務改革の成功手順
情報システム部ムダ取りマニュアル(新技術開発センター)
情報システム構築のプロジェクトリーダー入門(オンライン講座、日本経済新聞社)他。
日経情報ストラテジー(日経BP社)で「実践!CIO養成塾」「10分間で学ぶIT経営講座−実例に学ぶバランススコアカード」「10分間でわかる 実践!業務革新の基礎講座 ビジネススクールと連携!例題で学ぶCIO養成術」を連載。 |
|
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| プロフィール |
 |
大阪大学経済学部卒 1992年 朝日監査法人(現あずさ監査法人入社)。上場企業の会計監査の他、ERP導入、連結決算早期化等の会計業務関係のアドバイザリー業務に従事。
現在はJ-SOX導入支援等を中心に活動。 |
|
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 1990年4月 |
シャープ株式会社 入社 |
| 1990年5月 |
宣伝部へ配属 情報通信機器/AV機器等の広告・カタログ制作を担当。 |
| 2002年10月 |
経営企画室へ異動 BSC推進プロジェクトにて、BSC全社導入の立ち上げ (フレーム策定・マネジメントプロセス確立・導入研修企画)から導入後の運用実務を担当。 現在に至る。 |
 |
 |
|
| |
|
 |
 |
 |
| 略歴 |
 |
| 昭和41年生まれ。慶應義塾大学法学部卒。ジョージタウン大学経営学大学院および外交学大学院国際ビジネス外交プログラム修了(MBA/IBD)、ロンドン大学開発金融学修士(MSc)、スタンフォード大学工学大学院上級プロジェクトマネジメントプログラム終了(SCPM)。平成2年三菱銀行入行、国際業務部、米州企画室(BSC担当)を経て、現在、企画部にて全行BSC導入プロジェクトを担当。 |
|
 |
|
| |
|
 |