よくある質問
- Q1
- 折込広告を実施するのに、どれくらいの準備期間が必要ですか?
- A1
- 原則として、折込配布エリア明細は折込日の4日前(土・日・祭日を除く)の17時までにご決定下さい。折込広告の納入に関しては折込実施日の2営業日前の午前中までに、当社指定の倉庫に折込広告をご納入下さい。
- Q2
- 費用はどれくらいかかりますか?
- A2
- サイズ、地区、厚さ、形状等で料金が異なります。首都圏料金表をごらんいただき詳しいことは営業部までお問い合わせ下さい。例えば東京23区で普通紙B4版を10万部折り込んだ場合、\330,000円(税別)となります。
- Q3
- 折込広告だけではなく、その他の宣伝方法について相談をしたいのですが?
- A3
- 新聞、雑誌、情報誌、Webの広告、それらの広告デザインの制作、展示会のブースデザイン等のクリエイティブ業務、パンフレットやポスターの制作など遠慮なくお問い合わせ下さい。
- Q4
- 日経新聞にしか入れられないのでしょうか?
- A4
- 日本経済新聞をはじめ、国内全域を対象に他の全国紙や地方紙の取扱も行っています。また、一度に日本全国に配布することや、お客様のご要望に応じてアレンジすることも可能です。お気軽にご相談下さい。
- Q5
- 折込広告で断られる場合もあると聞きましたが、決まりはあるのでしょうか?
- A5
- 公序良俗に反するようなものや、信頼性がはっきりしない商品の場合はお断りする場合もございます。具体的にご相談ください。詳しくは折込広告取扱審査基準をご覧下さい。
- Q6
- 印刷も含めてお願いできますか?
- A6
- お引き受けしております。スケジュールや内容,ご予算なども含めてご相談ください。
- Q7
- どこの地域に配布したらいいのかを、どのように決めるのですか?
- A7
- 弊社は日経グループの広告会社として、日本経済新聞社をはじめ、グループ各社と連携しております。その商品をどのように宣伝したら効果的かを全国規模でご提案いたします。特に日経PR独自のデータベースである「日経エリアバンク」を使った場合であればより細やかな折込広告の戦略をご提案できます。
- Q8
- 折込広告以外で、直接購読者に届くインパクトのある方法はありませんか?
- A8
- 東京23区内の日本経済新聞購読者へ情報を提供するサービスとして、手渡し形式の「Direct日経便」、折込型形式の「Together日経便」や1都3県の日本経済新聞社読者約127万人に配布できる「日経便タブロイド」などがあります。効果的な宣伝方法としてお使いいただけます。
- Q9
- 折込広告に掲載した内容が、直前になって変更になりました。どうしたらいいでしょうか?
- A9
- 各新聞販売店に発送されてしまった場合は、残念ながら変更、中止、延期はお引き受けできません。折込日の中止、変更、延期が生じた場合には、納入当日以降についてはキャンセル料をいただいております。
- Q10
- 特殊形状の折込広告や商品サンプルを添付した折込は可能ですか?
- A10
- 形状にもよりますが、特殊形状の折込広告配布の実績は多数ございます。また、商品サンプルを添付した折込は基本的には難しいと思いますが、手渡し型形式「Direct日経便」では商品サンプル配布の実績もあります。
- Q11
- 一回の折込枚数の制限はありますか?
- A11
- 新聞販売店1店の配布部数が最低枚数となります。平均的な新聞販売店1店あたりの部数は約3,000部です。配布部数はそれ以上の部数となります。
- Q12
- 折込料金はいつまでに入金すればよいですか?
- A12
- 搬入締切日前日の午前中(日・祭日除く)までご入金頂いています。
- Q13
- 折込広告の効果や効率を上げる方法はありますか?
- A13
- 当社独自のデータベースやエリアマーケティングシステムとエリアプロファイリング調査結果などを活用して効率的で効果的なエリア設定も可能です。詳しくはお問い合わせ下さい。









